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2006-06-28 Wed 00:22
なりません。
普通にアルドラ様をぶつけようと思ってたのですが、SYSさんとKarmaさんから 「涼宮ハルヒの憂鬱」ネタのアクトやれ とのオーダーが入ってしまったので。 まだ完全にまとまってはいませんが、とりあえず方向として ・この卓への参加者は漫画・アニメ・小説何れかによって「涼宮ハルヒの憂鬱」を知っていることを前提条件とする。 ・軽くデスノやSHを軽く噛ませる。こっちの元ネタは知ってたらいいくらいにする。 ・PL1人1人にそれぞれハルヒ、長門、朝比奈、古泉をコネとして配る。 ・名前を適当に改造、現状では涼ノ宮ハルヒ、大門有希、夕比奈みくる、今泉一樹辺りを検討中。 ・各PCは学生でなくともいい。 ・タイトルは涼ノ宮ハルヒの予言書(仮) くらいで考えています。 前提条件がちょい厳しめ?とも思いましたが、まあ秋葉原では発売と同時にハルヒDVD、CD全滅って事態が起きているくらいヒットしているようなので、まあなんとかなると信じよう。 問題は、期待に応えられる作品になるかどうか、だ。 トレーラー期限まで、まあ煮詰めましょうか。 ■オマケ:涼ノ宮ハルヒの予言書(仮)一部公開 「(…!!……"ブラック・クロニクル"、本物だわっ!)」 「…あ、黒い本、何処で見たんですか?」 「"黒の予言書"、私たちはそれらのことをそう呼んでいます。」 「地球人が情報生命体クロニカと接触した経緯は不明。しかしそれによって地球人はクロニカの影響範囲下に置かれることになったのは事実。」 「つまり我々は予言書の通りに動かされている。如何に自由に振る舞おうとも、最後は絡め取られる。言うなれば、出口が1つしかない迷路を歩かされているようなものです。」 「否、彼らがそれを望んでいるのではない。彼らの生命活動こそが周囲への影響、それそのもの。そして彼らの影響範囲が惑星全体を覆うに十分な大きさをしているということ。」 「分りますか、読み終えられた本は閉じられるということを……。つまり、クロニカが本を読み終えたとき…」 「…ごめんなさい、禁則事項です……」 「そうよそれだわ!私が新世界の神になるのよ!」 トーキョーN◎VA The Detonation 『涼ノ宮ハルヒの予言書(仮)』 Coming soon! ※これは制作途中の台詞です。実際のシナリオは違っている可能性がありますので、ご了承下さい。 |
